HOME補助金施策情報

補助金施策情報

キーワード
公募期間

検索する

NEDO「大学発事業創出実用化研究開発事業」に係る研究開発テーマの公募開始について(締切12月17日)

補助金URL | http://www.nedo.go.jp/informations/koubo/191116_6/191116_6.html
公募日時 | 2007年11月16日(金) ~ 2007年12月17日(月)
備考 |  NEDO技術開発機構は、11月16日から12月17日までの期間、大学発事業創出
実用化研究開発事業の公募をします。本事業は、企業のニーズと大学のシーズ
をマッチングさせ、実用化を目指しながら、産学連携による研究開発を行う
ものです。

◆助成期間:平成20年4月~(予定)
◆助成金額:助成対象費用の上限2/3(R&D:1億円程度/年、F/S:200万円以下)
◆公募締切:12月17日(月)17時
◆個別相談会:川崎 11月30日(金) 締切11月27日(火)17時
       ※「イノベーション実用化助成事業」のうち(産業技術実用化
        開発助成事業、研究開発型ベンチャー技術開発助成事業、
        次世代戦略技術実用化開発助成事業」についても、個別説明会
        を開催します。
        http://www.nedo.go.jp/informations/koubo/191025_1/191025_1.html

◆お問い合わせ先:
 ・公募説明会・相談会に関する問い合わせ先
  NEDO技術開発機構 研究開発推進部 技術コーディネートグループ
  公募チーム 担当:林  電話:044-520-5172
 ・大学発事業創出実用化研究開発事業の内容に関する問い合わせ先
  NEDO技術開発機構 研究開発推進部 イノベーション産学連携グループ
  (マッチングファンド担当) 平山、四十物(あいもの)、池田、尾前(おまえ)
  電話:044-520-5175、メールアドレス:innovation-MF@nedo.go.jp

最新更新企業

  • (有)医薬ライセンス研究所

    業種 調査・コンサルティング / 医薬品・医療

    バイオ製品技術アライアンスの成否は、交渉技術と戦略の巧拙による。誰もが欲しがる製品などない。並の製品を如何に育て、飾り付け、有利に売り込むか?事業開発能力の違いが企業の命運を左右する。大手国内外製薬企業から対等な相手とはみなされなかった国内バイオベンチャー(BV)もやり方次第で互角に戦える。国内外大手製薬とBVの提携戦略・交渉の巧拙を研究分析したノウハウに基づき、成功するアライアンスをアドバイス。

  • (株)メディカル・プロテオスコープ

    業種 医薬品・医療

    独自の技術により生体中の微量蛋白を標識化することなく前処理、液体クロマト分離、質量分析、バイオインフォマティクス処理の一連の流れをハイスループットに行うプロテオーム解析技術を持っています。この技術を用いて薬剤投与による効果、副作用に関連して変動する蛋白質を同定し、同定した蛋白質マーカーを指標として効果の期待できる患者様、副作用が予期される患者様を投薬前に識別する個別化医療の実現により社会に貢献することを目指しています。

  • 糖質科学研究所

    業種 医薬品・医療 / 化学・化粧品

    医薬品の開発を行っております。